向き合い、つながり、
広がってゆく。

for Project Adventure Japan
人と人が、違いを受け入れ、
支え合い、
共に育つ社会へ。

人と人が、違いを受け入れ、支え合い、共に育つ社会へ。
 
私たち、株式会社プロジェクトアドベンチャージャパンは、
体験を通じた学びの中に、人の器を広げる力があると信じています。
 
「教えない、でも育ち合える」関係性を、
教育・レジャー・場づくりを通じて社会へ届けていきます。

私たちについて

WHAT WE DO

“アドベンチャー”で
人と社会の器をひろげていく。

プロジェクトアドベンチャージャパン(PAJ)が提供する
「アドベンチャーラーニング(AL)」は、
一歩踏み出す体験が本能を揺さぶり、
そこから気づきや学びが生まれていく——
そんなプロセスを大切にした学びのアプローチです。

そのプロセスがより深まり、ひろがっていくように、
私たちは“場”と“体験”のデザインに取り組んでいます。
その積み重ねが人から集団へ、そして社会へと広がっていく。
これが私たちが届けたい価値です。

THREE FOUNDATIONS

「アドベンチャーラーニング
(AL)」を支える、
3つの柱
  • 01

    「安心」と「信頼」が育つ関係と場をつくる

    人が動き出すには、まず“ここにいていい”と思えることが大切です。
    自分の言葉で話せること、相手にちゃんと聴いてもらえること。
    そうした小さな安心が重なっていくと、人は少しずつ心をゆるめ、次の一歩を踏み出せるようになっていきます。
    プロジェクトアドベンチャージャパン(PAJ)では、この“土台づくり”を「学びの出発点」として、
    体験の前から丁寧に整えていきます。

  • 02

    思わずチャレンジしたくなる体験をデザインする

    PAJの体験は、「させられる」のではなく、
    “やってみよう”と心がふっと動き出すようにデザインされています。
    ときには、そばにいる誰かの存在や、ふと交わすやり取りが背中を押し、思わず一歩が生まれることもあります。
    そこで生まれた気持ちや、一歩踏み出してみた経験が、
    やがて深い学びへとつながっていきます。

  • 03

    自然な対話とつながりが、気づきを育てていく

    体験のあとに生まれるやり取り——
    言葉だけでなく、行動や表情までも含めた関わり。
    そうしたコミュニケーションの中から、気づきの芽が生まれていきます。
    そして時には、ファシリテーターの問いかけや対話のデザインによって、
    その気づきが深まり、言葉になり、人とのつながりへと広がっていきます。

人が変わり、集団が変わり、
その変化がやさしく社会へと
広がっていく

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